


暮らしの安全を確保するために、セントラル警備保障の24時間セキュリティシステムを導入。各種センサーが異常をキャッチした場合には、オンラインでガードセンターに自動通報。セキュリティのプロが急行するなど、状況に応じた最善の処置を行います。






住戸の玄関キーには、警察庁との官民合同会議により防犯性の高い建物部品と認められたCPマーク取得のディンプルキーを採用。ピッキング対策に有効で、キーパターンは100億通り以上あるため複製が極めて困難です。


建物内と敷地内にあわせて6カ所に防犯カメラを設置。画像は管理室で24時間録画されているため、高い防犯効果を発揮します。

玄関ドアをバールなどを使ってこじ開けようとする侵入者に備えるために、耐久性のある鎌デッド錠を採用。また、巧妙なサムターン回しによる解錠を防ぐため、防犯サムターンで侵入を困難にしています。

玄関ドアはキーシリンダーを上下2カ所に設けたダブルロックにより、さらに防犯性を高めています。